独りぼっちのささじぃ。

ある日、おじいちゃんに「客観性に収斂せよ」と説かれ、言葉の存在意義を考え始める。日々、文字を連ね言葉の持つ諧謔性・残忍性・恣意性に導かれる。結果、物書きとなる。

「はっきょいのこった!!」 勝負がついていないなら、ひたすら取り組む。

練習、練習、練習

 

歌い方って、本当、難しい。。。

音節を気にして、どれだけ細かく捉えることを知っているか、と思いきやフレーズをひとつの塊として歌う意識で、、あああーーーー(´Д` )

徐々に良くはなっているけど、あああーーー(´Д` )むずかし。いつでもどこでも、同じように歌っているプロすごっ!その安定感を本当につかまないと・・。うまく行く日があったりなかったり。絶対的に技術もいるよね。

  

絶妙なバランスをつかむまではやめられない。考えすぎて、どれがいいのか悪いのかわからなくなる。笑

 

魔人のループに陥っているけど、抜け出した先には素晴らしいものができる。

胸を張って良いといえるもの、全員が良いというものはこの世にないけど、好みはあれど誰が聞いても良質といえるもの、個性じゃなくてまさに普遍性のレベルまでにいかないと。なかなかに焦る日もありますが、これに近道はない。

 

ひたすら練習。練習。練習。

ちゃぶ台4つぐらいひっくり返したくなるぐらい悔しい日も、ちゃぶ台を眺めたくなる日も頑張ろう。やるかやらないか。完全に2択。やる。やる。やる。

 

何万回もこのブログで言っている気がしますが、芸術活動の地盤には技術があるでごわす。なんか、とりとめもない文章になりさらしいてますが、そんな日もはっきょいのこった。まだ、勝負はついていないんです。

 

ひとつのことに打ち込みまくっているお知り合いの方が何人かいてる。

自分は文章書いたり、音楽したり、写真撮ったり、プログラムに興味を持ってみたり、なんやらかんやらいろいろ手を出している。ひとつじゃないゆえ面白いけど、ひとつしかない人の魅力に憧れたりする。

 

憧れようと自分で選んだ選択肢、責任を持って全うしよう。

素晴らしいものを作る。作る。作る。頑張る。

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