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独りぼっちのささじぃ。

ある日、おじいちゃんに「客観性に収斂せよ」と説かれ、言葉の存在意義を考え始める。日々、文字を連ね言葉の持つ諧謔性・残忍性・恣意性に導かれる。結果、物書きとなる。

今、大流行のSNOWというアプリを知っているかい?

SNOWというアプリを知っていますか。

その真髄に初めて触れました。このアプリには武者震いしました。

 

動物になりきれたり、丸顔になれたり、ぶりっ子にうってつけのアプリやないかい(´Д` )つ

 

このアプリを使っておけば、万事OKみたいな空気があります。

時代の潮流に乗り晒しているとゆうか、単純に楽しかった。

これは、盛り上がる。女子高生の心を奪うのも何だかわかる気がする。

 

男の人がSNOWなんて、そんな情けないことできるかいな。と思っていた自分を見事に覆してくれました。楽しい。おっさんが初めてブランコこいだみたいな気分に陥っています。

 

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でもやっぱり年的にきつい部分もある。

25歳を超えるとSNOWに抵抗を覚えてしまうのかな。そういった意味でもいつまでも若くありたい。でも、若くありたいって思うこと自体が祖父(じじい)だな、と思う。

 

おっさんがかわいこぶっている場合じゃないよね(´Д` )つ

あと、まだ試してないけどSNOWと高齢者の相性っていいと思う。

絶対かわいい気がする。

 

 

どの時代も場所も最先端

 

全員がそうなわけではないけど、今の若い人の化粧ってコントラストがすごい。原色を基本としているというか、馴染ませた色でごまかしていないというか。

唇は赤できっぱり、髪の毛は黒でさっぱり、みたいな。

「流行は20年ごとに繰り返しているよ」と言っていた母親の言葉が骨身にしみる。骨密度を大事に生きたい。

 

話を戻すと、今の流行りは麻呂っぽいというか、平安時代にカムバックしているのではないかと思うねん。今という観点から見れば、平安時代やけど、平安時代の人からすればそこが最新、新時代やったわけで、新しい夜明けに期待すると思うねん。

 

それは普遍的なことで、時間、場所変われど時代の境目に誰しもが生きているとどこかで思っている。 話の流れムチャクチャですいません!(*_*)

 

時代の匂いを感じて、アプリに没頭してたまにはぼっーとして頑張ろう。

「泣かぬなら 泣かぬよ うぐいすさえも・・・」

 

明日からも精一杯生きよう(^^ )♪

 

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