読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

独りぼっちのささじぃ。

ある日、おじいちゃんに「客観性に収斂せよ」と説かれ、言葉の存在意義を考え始める。日々、文字を連ね言葉の持つ諧謔性・残忍性・恣意性に導かれる。結果、物書きとなる。

「Who will buy」 とても気になる一曲に出会った。

スマッシュヒットの話

 

予想以上な出来事は世の中に五万とあります。

その内の幾つを発見できるのか、しているのか、案外に不明です。

 

今、ビリーズブートキャンプが自分の中でスマッシュヒットしています。

「スマッシュ」というと、大乱闘スマッシュブラザーズを思い出しますね。ネスに落とし込まれたことと、カービィの↓Aの便利さを忘れることが未だに出来ませぬ(´Д` )

 

本当に何でもなく、ビリーズブートキャンプを始めたのですが意外に続いています。

身体を鍛えていると、普段の調子がいいと錯覚に陥ります。

 

腹筋を鍛えると背筋がピンッと伸びて姿勢が良くなる。

「何を今更」という声も聞こえてきそうですが、信憑性がスマッシュヒットです。

 

全然、話がおもんなかったので、幻想的なペンギンの群れを見て癒されてください(´Д` )

 

f:id:sasaworks1990:20170508210217p:plain

 

気になる曲を発見

 

The Style Councilというイギリスのポップ・ロックバンドのアルバムを聴いていました。

 

1枚のアルバムに「正統派なジャズやらロックやらポップスやらを詰め込んですごい」と感心していると、何かそこだけ違うテイストのような、めちゃ気になる曲に出会いました。曲名も「Who will buy」と気になること山のごとしです(´Д` )

 

邦題にすると「だれが購入すんねん」になるんやろうか。

youtubeという割と新しい文明に頼り「Who will buy」を調べたところ、映画の一部分に出くわしました。

www.youtube.com

 

このoliver 1968というのは、イギリスの映画だそう。なんか、ミュージカルの映画化作品っぽい。めちゃめちゃミュージカル。ウィキさんによると主人公が孤児院を追い出されるところから始まるらしい。下の動画を見ると、その割に陽気さしか感じない(´Д` )

 

その陽気さが生きる術、、そういう意味では昔の吉原みたいなものなのか。

言語は理解できずとも空気感が素敵(´Д` )

 

www.youtube.com

 

映画が好きな人なら定番のやつなのか、それさえも判断できませんが。

知っている人にとっての「当たり前」さえも知らない。

だから、人生は面白いのだ。ふむふむ(´Д` )!