独りぼっちのささじぃ。

ある日、おじいちゃんに「客観性に収斂せよ」と説かれ、言葉の存在意義を考え始める。日々、文字を連ね言葉の持つ諧謔性・残忍性・恣意性に導かれる。結果、物書きとなる。

『自宅とアルコール』 お酒とはずっと良い付き合いでいたい。

アルコールとのお付き合い

 

週末はよく飲みました。

そして、ものすごい勢いで風邪を引きました。

完全に声がガスガスです。加湿器の購入を考えている次第です。

鼻もズーズーです。ただ昨日はよく寝たので、お目覚めはバッチグーです。

 

体調がすぐれない時は、寝るのが一番。とりあえずは、睡眠という治療に賭ける!

・・先週の金曜日の晩は、仕事終わりにしっぽりと家で飲んでいました。スルメ食べながら。

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出典 Flickr

 

家で飲むと緊張感が欠けているのか、爆裂に酔います。缶チューハイ1本飲めば、頭がツルハシで叩かれている如く痛み、、顔はさつまいものように赤紫に染まり、、そして、嘔吐。(汚くてごめんなさい(*_*))

 

金曜日ということもあり、飲む前はルンルンで小躍りしていたのに。

その小躍りは地獄に落ちるための前奏でしかなかったのです。

家でお酒を飲むと満腹中枢がバグりだす。スルメめっちゃ食べる、、そして嘔吐。(汚くてごめんなさい(*_*))

 

吐瀉すれば完全に復活します。

赤紫だった頬も白粉をしたかのごとく、青白くなります。

ブラックアイズホワイトスキンです。

 

う〜む。お酒の弱さは天下一なので、初対面の人と飲む時は少し気恥ずかしい感じがする。顔がすぐに赤くなり、、「この人、茹でられたのかな?」と思われていないか心配です。

 

・・なぜ、家だったら酔ってしまうのか。

家で酔うのは完全にリラックスしているからだとはよく言いますが(´Д` )d

酒は百薬の長という言葉に甘えているのかな。

 

飲みすぎて吐いている愚痴やゲロなど諸々)場合ではありませんね・・(*_*)

お酒さまとは、ほどほどに健康的におつきあいしていきましょう(´Д` )つ

みなさんは、家飲み派でしょうか?( ^ ^ )/