心象記 -異花受粉-

ある日、おじいちゃんに「客観性に収斂せよ」と説かれ、言葉の存在意義を考え始める。日々、文字を連ね言葉の持つ諧謔性・残忍性・恣意性に導かれる。結果、物書きとなる。

2018-11-17から1日間の記事一覧

曖昧という魅力

究極の主観、いつか客観へ。具体性発、抽象性着。