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独りぼっちのささじぃ。

ある日、おじいちゃんに「客観性に収斂せよ」と説かれ、言葉の存在意義を考え始める。日々、文字を連ね言葉の持つ諧謔性・残忍性・恣意性に導かれる。結果、物書きとなる。

「一つ念じてから行動する」飽きたものへの向き合い方

新発見・発想の転換

行動する前に念じる

 

こんにちは、天気がぐずついている関東地方在住の若者です(´Д` )つ

 

「集中力とはなんぞや」無意識のうちに時間が過ぎているときは集中しているのか、どうなのか。本を読んでいる途中、気づいたら4ページぐらい進んでいるけど中身が1ミリも入っていないときがあります。

 

「ちゃうちゃう」と言いながら、また4ページ前に戻ります。

そのときは、大体他のことを考えています。完全に集中できていません。

そうならないためにも「味わうぞ」って気持ちが大切なんだなと。

 

バナナを食べるときも「味わうぞ」

お風呂に入るときも「ゆっくりするぞ」

服を着るときも「今からこのポリエステルが体を包み込むぞ」

 

 

ゴリラ

 

 

何かをする前に念じると、なんかそれが楽しくなるような気がする。

感情は想像力に左右されるのであれば・・逆にそれを利用するみたいな感じです。

毎日積み重ねていることでも、行動する前に一つ念じると見え方が変わってくるときもあります。特に変わってこないときもあります。

 

そういえば、地下労働所で大槻班長も念じてジゴロを出していましたね!(´Д` )

 

 

出典 YouTube

 

 

(集中力の話からすっ飛びました、戻ります!!)

 

ファーストインパクトを大切に 

 

考えを外に放出していたら、集中できる。

これは直感的に思っていることで、因果関係とかは全然わかりませんが。

そして、考えを外に放出するとは何ですか?

 

思考さんがどんどんと入ってくるので、どんどん排出します。

 

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大事な考えは自然と残るはずで、何かを感じたときのファーストインパクト!!が大切です。多分(´Д` )

 

外の情報を受け取って、最初に感じたこと。

 

最初にパッとしたことが一番良くて、何度やり直しても最初を越えられないことって何かあると思うのです。歌の録音やら写真の加工やらでも・・。

それと同じような感じのことが思考にもあるのではないか。歌の録音やら写真の加工はその思考が判断していると考えれば、そこが源です。ファーストインパクトを忘れずに深ぼって何周もすると、結局はファーストインパクトと同じとこにたどり着く。

 

振り出しに戻る。

 

ただ、最初の振り出しと何周もした後の振り出しは同じようで全然違う。

 

無限ループに陥って試行錯誤することは、質を高めると思いやす。「ああでもない、こうでもない」と疑うことが最初のステップでございやんす。

 

ごちゃごちゃ言いましたが、無意識の考えが勝手にどう行動するか決めてくれるから、根本さえあれば基本的にリラックスしていればいいだけだとも思います。

 

そうは言っても「ごちゃごちゃ」のところを書き記すことが、このブログの存在意義でもあります。

 

体が勝手に動くといったり、念じてみようといったり・・ややこしや!!(´Д` )!!ややこしや(´Д` )!!

 

(集中力の話からすっ飛び、戻れませんでした( ^ ^ )/)