独りぼっちのささじぃ。

ある日、おじいちゃんに「客観性に収斂せよ」と説かれ、言葉の存在意義を考え始める。日々、文字を連ね言葉の持つ諧謔性・残忍性・恣意性に導かれる。結果、物書きとなる。

浅草の夜

浅草、平日の夜

 

浅草の夜ってめっちゃ綺麗。
浅草寺の奥に行くと、照らされます。ムードでます。
いい夜は文章書く気が出ないという、怠りに甘えて。

 

満足は音をつくらず、文字をなぞらず。
今日の写真を劇画風に、ポツリと挙げて幕閉じます。

明日もいい日に。

  

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