独りぼっちのささじぃ。

ある日、おじいちゃんに「客観性に収斂せよ」と説かれ、言葉の存在意義を考え始める。日々、文字を連ね言葉の持つ諧謔性・残忍性・恣意性に導かれる。結果、物書きとなる。

音を求め渋谷「Organ Bar」へ

 渋谷 Organ Barへ

 

昨日は渋谷を徘徊してきました。二次元空間の情報網を駆け巡り、面白そうな催し物を発見。正装のままふらふらと行ってみた。初めての場所にいくワクワク感とともに。扉を開けると正面にキャッシャーがあり、左にダンスフロア、右はチルスペース。 

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いきなり、ウィスキーロックはやり過ぎだと過剰な自意識が警笛を鳴らしたので、ハイボールを注文。あとは左手のダンスフロアに突入。女の子たちがDJブースを覗いてキャッキャッしている感じをボケッーとみた。時間が経てばハイボールはウィスキーロックに変化していた。そして、踊った。

(クール!!!!)

 

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各国の音楽をかけるのがイベントの趣旨だったそうで、すごい楽しい。全部、踊れる。

少しDJの方とお話しさせていただいた。小6からDJやっているとのこと\(^-^ )!

すごいっ!!!!ああ、取り入れたい要素しか感じられない。笹谷創・・別名、DJ紙ヒコーキ、音楽掘ろっ。「名前とのギャップすごっ!」のスタイルでDJ続けたい。リスナーもセレクターもボーカルも音楽人だから全て。しかし、まだまだジャンルレスに聞かないと、ディグディグしないと。

最近、お知り合いの方が「これ、いいよ!」と教えてくれた曲。ラップとポエトリーの中間。お知り合いの方によると、この人は家族愛を書いたラップが多いらしい。

(ミュージックビデオの可愛さ!!)

 

足を運んで世界を広げていると、音楽の詳しくなさが露呈していく\(^-^ )

けど、音楽は鳴る。