読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

独りぼっちのささじぃ。

ある日、おじいちゃんに「客観性に収斂せよ」と説かれ、言葉の存在意義を考え始める。日々、文字を連ね言葉の持つ諧謔性・残忍性・恣意性に導かれる。結果、物書きとなる。

「階段を登っているけど、登っていない」そんな不思議な感覚について

 

匂いと不思議な感覚について

 

最近、お香にはまっております。

全然詳しくはないけど、炊いていると癒されます。また、ここで一つ疑問が(´Д` )つ

香りとはなんなんだとか。記憶の象徴とはよく言われますが、匂いには好き嫌いの先入観もあるように思う。「好きな人の匂いやったら好き」とかはその最たるものだと。

 

いい匂いかどうかは、結局「脳」が判断しているらしい。疑問に思ったことが、いつも、「脳」の問題にぶつかる。「心」を考えるとは、もはや脳を考えることなのか。

 

というか、匂いの種類って40万種類もあるらしい。種類・・。匂いに境界線とかあるのかなという疑問。

 

友達の家やおばあちゃんの家に泊まっていて、「自分の家のつもりで」朝起きると、めっちゃ不思議な気持ちになることを、なぜか匂いの話をしていて思い出しました。

この不思議な気持ちは、人の家の階段を登った時にも起こります。

 

「不思議な気持ち」という以外、言いようがないが、この感覚わかる人いてるのかな(´Д` )。。階段の時は、登っているけど、登っていないような気持ちになる。平衡感覚

に少し問題が生ずるというか、そんな感じでもあります。

 

f:id:sasaworks1990:20170517221115p:plain

 

気がつけば、匂いの話がどこかへとすっ飛びました(´Д` )

いつもとは、何か違う、説明のつかない「不思議な感覚」の体験は人それぞれありそうですね。そういえば、あんなに金縛り体質だったのに、すっかり治っている。金縛りあった後に笑いきのこを食べたみたいに笑いが止まらなくなった経験もある。意識とかは全然あるし痙攣なのか。あれは。

 

扇風機が白いお化けに見えて、ビクビクしていたのが、なつかしい。

話がトビトビ状態なので、この辺りでおさらばですっ(´Д` )つ