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独りぼっちのささじぃ。

ある日、おじいちゃんに「客観性に収斂せよ」と説かれ、言葉の存在意義を考え始める。日々、文字を連ね言葉の持つ諧謔性・残忍性・恣意性に導かれる。結果、物書きとなる。

鑑識眼があってこそ、自分のカメラとなる。

ファインダーの向こう側

上尾運動公園へと、フィールドワークに行きました。

その道中に写真を撮りました。カメラは思い出作りみたいな側面もあるけど、明らかにアート的な側面もあるかと思います。

 

「ここを切り取れば・・アートだ!」そんな直感が同じカメラだとしても個性を作り出すのではないだろうか。

 

鑑識眼があってこそ、自分のカメラとなる。

 

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判断を要されるのは、いつも自分だ。