独りぼっちのささじぃ。

ある日、おじいちゃんに「客観性に収斂せよ」と説かれ、言葉の存在意義を考え始める。日々、文字を連ね言葉の持つ諧謔性・残忍性・恣意性に導かれる。結果、物書きとなる。

音楽とともに

お部屋にターンテーブルが到着!!!

音楽室に置いてそうな、スピーカーもゲット。

「鳴らした場合」さんの「ふつえぬ」を聴いて。

上記、《射影》はその音を聞いて浮かんできたもの、即興的につづってみた。 表現者はみな、浮遊している「像」を映すのだから、音でも言葉でも。

オトノハナシ、オトノコウサツ、週末の振り返りによる。

そこに着目して聴いていると、だんだんとクセになるといいますか、いわゆるリズムに自分が捉えてた何倍も可能性がある気がして。

「ああしたい、こうしたい。こう考えている」

脚色無添加とでも言っておきたいです。胡椒をかけていない野菜炒めの感じです。素文という感じ。

Sさんの音楽情報!! いつもいい音楽を届けてくれる。

ということで、今日はSさんに、教わった音楽をご紹介します。

暖かいパーティに行き・・、そして、ロシア音楽を少し探ってみた。

中世のロシアは、アカペラ以外の音楽は悪魔的なものだとされ、楽器の使用がなんと禁止されていたそうです。

mouse on the keysさん、ナマの生音、極上でした。

「欲そのものに欲を掻くと、身を滅ぼしますが、好きから生まれた欲は、健康的な欲である」という言葉を添え、ほしいものリストに追加します。

ライブにDJ、「夏の音楽的週末を振り返ろう」

そこにある根幹の優しさは、人として一番、大切にしたい原点です。

「NHKさんのイベントに行ったよ!」 ワクワクさんを生で見れて、こっちがワクワクさん状態!

ワクワクさんが孔雀になったり、 「シャァ!シャァ!シャァ!エビーバーディ」状態でした。

「平成最後の夏」 充実した七夕を過ごせました♪

濃ゆい濃ゆい七夕で、平成最後の夏、良きです。

「Have a good time vol.8」イベント前のご挨拶

曲聞いて、素敵だなあと思いまして・・、心がじんわりと来る感じが好きです。

「関係性の中で生まれる感情」「とりいそぎ、音楽、近況報告」の二本立て

「こ、こ、こやつは!」っと思わせれるようなアルバムを創る!がむばる。

「音楽ノ週末を振り返ろう」

百聞は一見にしかず、いやはや、この場合は百文は一見にしかず。ということでございまして、週末の振り返りを写真にて。

音楽は耳で聴くものではないのかもしれない。

あれもこれも、この場所に来て感じたことです。外に出れば、何かしら発見できる人生は、そのようにできているようです。

全然わからないなりに現代音楽を聞いてみよう

ネットを上なめずりしたところによると、ミニマルミュージックというのも、現代音楽に分類されているそうです。

金曜日には夜の街へと繰り出してみました。素敵な出会いがありました。

その後は太陽のような存在、嫁が舞い降りて乃木坂へと向かいました。

まずは声を上げる勇気だと、土曜日は花の「新宿」へ。

無意識の瞬間の会話は快楽である。陶酔した状態でありながらも意識や理性は保持され、心を苛める。

音の鳴る場所をうろちょろ、うろちょろ! 週末を振り返ろうの巻。

「写真で振り返っていこう」のコーナーです。

「4/11 幡ヶ谷」 ブースとフロアという二律的な構造はそこにはなかった。

生姜入りのそのラーメンのスープは温かく、満足感が体内に入り込んでくる。

KダブシャインさんのTwitterを読んでいて・・&「ライブの雑感」

純粋に「正しいものが正しい形で伝わってほしいな」

ここ数日のお出かけっぷり。充実した日々でございます。

「ささやかで慎ましい暮らし、かつ、成し遂げて生きたい」の混合物として進んでいきたい。

「喜び踊る夜」 と DJ紙ヒコーキ a.k.a 笹谷創 高円寺で回します。

「高ぶりはなく、骨に溶けこんでいるのさ」

週の頭から悦楽を感ずるゆえ

ただ朝は朝で紛れ、夜は夜で羽を休ませているのかもしれない。

アナログ生活始めました

なんでもなく、くるくる回るレコードに何の罪もなく。

最近、音楽について

社会から認められなかった彼女が唯一、認められたのが音楽。その後は大躍進、そしてドラッグにより27歳で亡くなったそうな。

笹谷創ことDJ紙ヒコーキ、soundcloud始めました。

自由意志の元の行動意欲は、従うべき行為に準じている可能性だって捨てきれない。

ドラムを触ってみた日

いよいよ、我が親知らずを抜くこととなりました。

高円寺をぶらぶらねりねり。 

一つひとつの所作が絵になる。壁に貼られたフライヤーが重なりまくっている。

 DJ紙ヒコーキ 作曲してみたよ。

浜崎あゆみさんの「マリア」とアート引越しセンターの「アート」、同じ音程やないか。

渋谷のお店にいきました。日に日に音楽が好きということが発覚していく。

瞬間の所作、空気の作り方、ユーモア、一芸極めりフリースタイル、エモーショナルな気持ちになるコード。