独りぼっちのささじぃ。

ある日、おじいちゃんに「客観性に収斂せよ」と説かれ、言葉の存在意義を考え始める。日々、文字を連ね言葉の持つ諧謔性・残忍性・恣意性に導かれる。結果、物書きとなる。

音楽とともに

「すげぇなお前は だが俺は俺だ」

身内含め人生は色々濃くなっていく。生かされるためにも、みんなを生かして。価値観をきちんと送り出して、対価を得る。

「渋谷・円山町 EAR」 スタジオセッション的な試みでイベント開催、そして無事に終了!

小説家でも音楽家でも、作品を鑑賞する観点として、私は「この人はどういう思考によりこの作品に至ったんだ」というのがあるのです

純粋、音で遊ぼう

音楽は人間が織りなしている、というのはどうしても忘れ得ない

「1トラック 3000円」 ビート屋さん、始めるにあたり

「芸術というものが、もうちょっと世に取り上げられてもいいのではないか」

どれだけ知れば世界を理解できるのだろう

natural vybzの音がパワーアップしていた。音が深くなっているというか。超かっこよか。

作品を出すのにも、いろいろな形がございます

あえて主題やテーマを決めて、ひとつの観点から作品を創っていくのも、つくる人にとっても、聴く人にとっても斬新。

リズムのもたつきの奥の人

幅があると表現すればいいのか、あのもたつきの魅力よ。音を創る上でもたつきと心地よさはかなり、密接な関係にあるように思う。

「有意義な時間を」渋谷 円山町より。

音楽聴く人は聴いて、しゃべる人はしゃべって、飲む人は飲んで・・というようになるべく自由さを尊重しつつ、イベントが成り立つように

人生は「瞬間的な行動の連続」(今日はイベントです)

目的に対して瞬間への没頭が必要。反面、休息も必要。とかく、行動すれば変化はおとずれる。

「絶賛、マスタリング中」マスタリングについて考え少し学んでみた

スレッショルド・・閾値 →ここ超えたら、音圧縮しまっせ

土曜日、夜、渋谷にて

外に出て、少し話をした。お姉さんが屋台のたこ焼きをひとつくれたり、リンクさせていただいた黒韻さん・・乳首つねるいたずらに手馴れていたり

夏・乃木坂にて

想像や概念は創作を押し進める。同時に、もっと、人の中で、音の中で生きていこうと思えた。

お部屋にターンテーブルが到着!!!

音楽室に置いてそうな、スピーカーもゲット。

「鳴らした場合」さんの「ふつえぬ」を聴いて。

上記、《射影》はその音を聞いて浮かんできたもの、即興的につづってみた。 表現者はみな、浮遊している「像」を映すのだから、音でも言葉でも。

オトノハナシ、オトノコウサツ、週末の振り返りによる。

そこに着目して聴いていると、だんだんとクセになるといいますか、いわゆるリズムに自分が捉えてた何倍も可能性がある気がして。

「ああしたい、こうしたい。こう考えている」

脚色無添加とでも言っておきたいです。胡椒をかけていない野菜炒めの感じです。素文という感じ。

Sさんの音楽情報!! いつもいい音楽を届けてくれる。

ということで、今日はSさんに、教わった音楽をご紹介します。

暖かいパーティに行き・・、そして、ロシア音楽を少し探ってみた。

中世のロシアは、アカペラ以外の音楽は悪魔的なものだとされ、楽器の使用がなんと禁止されていたそうです。

mouse on the keysさん、ナマの生音、極上でした。

「欲そのものに欲を掻くと、身を滅ぼしますが、好きから生まれた欲は、健康的な欲である」という言葉を添え、ほしいものリストに追加します。

ライブにDJ、「夏の音楽的週末を振り返ろう」

そこにある根幹の優しさは、人として一番、大切にしたい原点です。

「NHKさんのイベントに行ったよ!」 ワクワクさんを生で見れて、こっちがワクワクさん状態!

ワクワクさんが孔雀になったり、 「シャァ!シャァ!シャァ!エビーバーディ」状態でした。

「平成最後の夏」 充実した七夕を過ごせました♪

濃ゆい濃ゆい七夕で、平成最後の夏、良きです。

「Have a good time vol.8」イベント前のご挨拶

曲聞いて、素敵だなあと思いまして・・、心がじんわりと来る感じが好きです。

「関係性の中で生まれる感情」「とりいそぎ、音楽、近況報告」の二本立て

「こ、こ、こやつは!」っと思わせれるようなアルバムを創る!がむばる。

「音楽ノ週末を振り返ろう」

百聞は一見にしかず、いやはや、この場合は百文は一見にしかず。ということでございまして、週末の振り返りを写真にて。

音楽は耳で聴くものではないのかもしれない。

あれもこれも、この場所に来て感じたことです。外に出れば、何かしら発見できる人生は、そのようにできているようです。

全然わからないなりに現代音楽を聞いてみよう

ネットを上なめずりしたところによると、ミニマルミュージックというのも、現代音楽に分類されているそうです。

金曜日には夜の街へと繰り出してみました。素敵な出会いがありました。

その後は太陽のような存在、嫁が舞い降りて乃木坂へと向かいました。

まずは声を上げる勇気だと、土曜日は花の「新宿」へ。

無意識の瞬間の会話は快楽である。陶酔した状態でありながらも意識や理性は保持され、心を苛める。

音の鳴る場所をうろちょろ、うろちょろ! 週末を振り返ろうの巻。

「写真で振り返っていこう」のコーナーです。