独りぼっちのささじぃ。

ある日、おじいちゃんに「客観性に収斂せよ」と説かれ、言葉の存在意義を考え始める。日々、文字を連ね言葉の持つ諧謔性・残忍性・恣意性に導かれる。結果、物書きとなる。

音楽とともに

「音楽ノ週末を振り返ろう」

百聞は一見にしかず、いやはや、この場合は百文は一見にしかず。ということでございまして、週末の振り返りを写真にて。

音楽は耳で聴くものではないのかもしれない。

あれもこれも、この場所に来て感じたことです。外に出れば、何かしら発見できる人生は、そのようにできているようです。

全然わからないなりに現代音楽を聞いてみよう

ネットを上なめずりしたところによると、ミニマルミュージックというのも、現代音楽に分類されているそうです。

金曜日には夜の街へと繰り出してみました。素敵な出会いがありました。

その後は太陽のような存在、嫁が舞い降りて乃木坂へと向かいました。

まずは声を上げる勇気だと、土曜日は花の「新宿」へ。

無意識の瞬間の会話は快楽である。陶酔した状態でありながらも意識や理性は保持され、心を苛める。

音の鳴る場所をうろちょろ、うろちょろ! 週末を振り返ろうの巻。

「写真で振り返っていこう」のコーナーです。

「4/11 幡ヶ谷」 ブースとフロアという二律的な構造はそこにはなかった。

生姜入りのそのラーメンのスープは温かく、満足感が体内に入り込んでくる。

KダブシャインさんのTwitterを読んでいて・・&「ライブの雑感」

純粋に「正しいものが正しい形で伝わってほしいな」

ここ数日のお出かけっぷり。充実した日々でございます。

「ささやかで慎ましい暮らし、かつ、成し遂げて生きたい」の混合物として進んでいきたい。

「喜び踊る夜」 と DJ紙ヒコーキ a.k.a 笹谷創 高円寺で回します。

「高ぶりはなく、骨に溶けこんでいるのさ」

週の頭から悦楽を感ずるゆえ

ただ朝は朝で紛れ、夜は夜で羽を休ませているのかもしれない。

アナログ生活始めました

なんでもなく、くるくる回るレコードに何の罪もなく。

最近、音楽について

社会から認められなかった彼女が唯一、認められたのが音楽。その後は大躍進、そしてドラッグにより27歳で亡くなったそうな。

笹谷創ことDJ紙ヒコーキ、soundcloud始めました。

自由意志の元の行動意欲は、従うべき行為に準じている可能性だって捨てきれない。

ドラムを触ってみた日

いよいよ、我が親知らずを抜くこととなりました。

高円寺をぶらぶらねりねり。 

一つひとつの所作が絵になる。壁に貼られたフライヤーが重なりまくっている。

 DJ紙ヒコーキ 作曲してみたよ。

浜崎あゆみさんの「マリア」とアート引越しセンターの「アート」、同じ音程やないか。

渋谷のお店にいきました。日に日に音楽が好きということが発覚していく。

瞬間の所作、空気の作り方、ユーモア、一芸極めりフリースタイル、エモーショナルな気持ちになるコード。

思い込みかどうかは知らないが、頭に描いたことはできる。

道を切り開くのは意志の力。没頭が人生を彩り創る。

音を求め渋谷「Organ Bar」へ

各国の音楽がイベントの趣旨だったそうで、すごい楽しい。全部、踊れる。

確率で競うのは捨てているから、確立出来そう。

本当はそんな堅い話ではなくて、もっと音楽が鳴る場所に居たい。

明日は、渋谷で遊びましょう、そして、誕生日。産んでくれた父母に感謝

なんでもない日常、好きな人に囲まれて幸せ者です。おめでとうと言われるとやっぱり嬉しいです。

「人」 ヒントやきっかけはいつもそこにある。

北風と太陽、それは孤高の芸術と人々が交わる温かみと・・そんな関係。

心が躍るポリネシアの音楽に触れてみよう。 

ポ、ポリネシア!!ニュージーランドとかサモアとか、その辺り含め!?ポリネシアについて知っていることが一つもない。いち音楽リスナーとして民族音楽を耳にしたい。

DJ デビュー決定!!!! 名前は「DJ 紙ヒコーキ」です。

「音楽が流れる場所に居ながらウィスキーロックを呑む」、楽しさの秘訣はそれだけです。

気分 解釈 身のこなし 昨日の歌詞 理解されなきゃ奇行となり

形状記憶を探し当てて、日々の時間を過ごしているとも言える。知識も蓄えられるように、感覚も蓄えられるのではないか。ただ、言語化できないから同列に思えないだけだろうか。

主催イベント「Have a good time vol.2」を終えて。〜所感〜

あんまり演者とかお客さんとか関係なく、それぞれが密度の濃い時間を過ごしていただければなあと思う所存です。高揚、動揺、何かに気づくこと。いい方向に転がるための刺激。ワイワイ感の中にある本質。

「明日はEARでイベントを行うよ!」 躍動するリズムは言葉以上に多くを語ってくれる。

明日は渋谷earで月に一回のお手伝いの日、音楽を中心にジャンルで隔てることなく、「こ、、この人こそは!!」という方をお招きさせていただいております。

大人に近づけばドシッとします。素敵な年配の方

柄にもなく、おしゃれイズムを見てしまった。大人になると「大概のことは許せる」そうな。鈍感力がどんどん研ぎ澄まされる感じ、なんとなくわかるような。

健三さん、優勝おめでとう。そして、笹谷創Liveします。

すっかり冷え切って寒い。最近はアクティブボーイで、昨日もお出かけした。健三さんがライブとのことで、ときわ台に駆けつけた。前も一度行ったことのあるcaveさんは、大人な雰囲気があり心地のいい場所だ。ライブを眺め、ハイボールを体内に入れれば、あら…