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独りぼっちのささじぃ。

ある日、おじいちゃんに「客観性に収斂せよ」と説かれ、言葉の存在意義を考え始める。日々、文字を連ね言葉の持つ諧謔性・残忍性・恣意性に導かれる。結果、物書きとなる。

大貫さん、アルバム発売するんかいな! 応援せずにはいられないアーティストを応援しよう。

「もっとシンプルでいいんだ」と心の底を震わせてくれるわけです。最初のアルバムも持っているけど、進化も偉いことになっています。

「体験」は言葉で表せない!! 伝えるというのは、言葉を用いて体験を翻訳していることなり。

音楽を言葉に表すのってめっちゃ難しい。言葉の表現でしかなくなる気がする。それは言葉の表現であって音楽の表現ではない気がする。言葉で表されへん。なんなんだろう、これは。

好きな音と撮影にいそしんだ土曜の夜。盗んだバイクで走りだす。 「Minority Ruler」 乃木坂Cuctusにて

こういう夜の時間すぎるスピードはけたたましい。気づけば朝です。記憶も 「あるといえばあるけど、ないといえばない」という夜の面白さと恐ろしさです。

「野性的な音楽、感受性を揺さぶる音楽」何はなくとも好きな音楽の話。

満員電車に揺られながら聞くエレファントマンは、いつもとは一味違いました。23曲ぐらい入っている2000年前半に発売したアルバムです

日曜日は大月健三さんを見に行ったよ。 「大切に育てれば花は咲く」を実証したええライブでした。

これは「この日の調子がよかった」ではない。誰の目にも明らかなほど進化だ。

ASuKa a.k.a 式部のアルバム「Feel...」 リリースパーティーに出演したよ。みんなで祝うって最高じゃないか。

とにかくですね、式部ちゃん、最高の日になりました!!ありがとう(´Д` )!!!これから爆進していこう。

「アルバム制作!録音開始」 【笹谷創】をなんとかして届ける活動報告①

12曲入りのアルバムを作り始めています。納得がいかなくて作ろうとしてやめて 2年ぐらい経つのかもしれません。そこで詰まっていて、この2年ぐらい曲を作っていませんでした。

「世知辛い社会 悲劇の現実ならピエロでいい喜劇を演じる」 我楽多からアルバム『たなごころ』をもらった。

当たり前が変わり映えしなくて 後回しにするばかりだね。明日はやるさと意気込んで 明日があるさと思い込んで

上野『Untitled』で行われた「第6回東京ライブ横丁」へと足を運んだよ。そこで出会った数々の歌うたい。

上野公園を経て、東京芸大の上野キャンパスを経て『Untitled』に着きます。上野公園では休憩をしているスケーターたちが、縄跳びをしている女子高生たちが、目の前にランタンを置き本を読んでいる人がいました。

『おっぴきひゃらりこノーエ』 演歌の前身の流行歌のルーツを探ろう!!

日本最初の流行歌は「ノーエ節」と言われるそうで、日本の流行歌のルーツだそうな。聴いてみましたが、とかく耳に残る。思わず歌い出したくなる、さすが流行歌(´Д` )

diskunionが大好き!! CDを真剣に見つめる人々の魅力がイカツイ。

顔には一切ださないけど、これから「CDやレコード選ぶぞ!」というソルジャー感がすごいんです。勇ましい。

「雨を感じられる人間もいるし、ただ濡れるだけの奴らもいる」 ボブ・マーリーが残した珠玉の言葉

そして「今日はボブマーリーさんの誕生日やないかい」と思いました。そう、2月6日は言わずと知れたレゲエの神様ボブマーリーの誕生日です。

音楽がまた好きになる素敵な夜に出会った。

たばてぃめっちゃうまいやん。一瞬にして空気が日本ではなくなりました。ニューヨーク。ニーナシモンを彷彿させるような(´Д` )。

「魂の配達人」大貫永晴という男を知っているかい。

ただ、この日はいつもと違っていた。なんというか、大貫永晴というアーティストを自らで解体していた。現状を打破するために下した決断、決意。

「表現者として圧倒的な世界を構築するんだ!」 何かを伝えるモノとして

そして、世界の構築に走る。2016年、かなりオリジナリティのあるトラックメイカーCastroさんのトラックでアルバムを作ろうと試みた。たくさん録音したけど、やめた。客観的に聞いて、「世界を構築」できていなかった。

「リズム音楽が気持ちいい理由とは」 夜中の渋谷で確かな音を体感!

まず、今回、体感したサウンドシステムにやられましたね。音の迫力というか、凄まじすぎました。どうなってんだと。音がただデカいわけではなく、高音と低音のバランスも絶妙でした。

吸い込まれるような魅力! ああ『UA』大好き。

今日のブログは、僕がUAさんの大好きさをぶちまけただけです。 そう、ただのファンです!(^^)!

「始まる原因不明の熱病 やる気の欠乏」  雨が降ればLibro『雨降りの月曜』を思い出す。

思い出はいつの日も雨ではありませんが、雨といえば「雨降りの月曜」しかでてきません。(今日はとてつもなく金曜日です)これはラッパーのLibroさんの曲なのですが、名曲も名曲です。トラックに絡みつくようなフロウ、曲に吸い込まれそうになる。

「独特の浮遊した世界へ」 すごいアーティストを見た。

田中さとるさんというアーティストがいます。一見、中性的な雰囲気を醸し出しています。声をだした瞬間、「これはやべぇ」ってなります。浮遊した空気感といいますか、いい意味で別世界にトリップさせてくれます。それでいて弱さはなく、何だか芯がある

「CDを前にすると尿意をもよおす」 それは音楽が好きな証拠?

CD屋さん(レンタルを含む)に行って、CDを選んでいると72%ぐらいの確率でトイレが近くなります。さきほどまで「向かう膀胱に敵なし」状態だったのに、気がつけば「我思うゆえに尿意あり」状態に様変わりします。

「THEラバダブ!!!!」レゲエ独自のカルチャーに触れてみよう

「ただ歌唱力があればいい」というものではないのが難しいところです。エンターテイメント的な要素が強く、空気を掴む力が重要になってくると思いやす。自分のキャラクターの活かし方などを考え、歌い手たちはマイクを掴むタイミングを伺います。コミュ力高…