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独りぼっちのささじぃ。

ある日、おじいちゃんに「客観性に収斂せよ」と説かれ、言葉の存在意義を考え始める。日々、文字を連ね言葉の持つ諧謔性・残忍性・恣意性に導かれる。結果、物書きとなる。

新発見・発想の転換

「夢や愛はキラーワードだ」 友人が発した一言から抽象と具体について考察

「神隠しに遭った唯一を披瀝する」これは抽象でごわす。披瀝するの意味が、心の中の考えを打ち明けることであります。

「曖昧に断定に、なおかつダンディに」 断定と同盟を結ぼう。

断定と曖昧 3年前ぐらいにマレーシアに行ったような行ってないような。 多分3年前です。スマートフォンを駆使し、張り切って色々と写真を撮ったかもしれません。 道端とか公園とか茶畑とか、、何かしらの写真を撮った可能性もなくはないような感じもします。…

「線は世界を分断する」 身の回りは線だらけだと思われる。

人がいるから・・ではなく、世界を分断している線の結合が不規則に動いているから存在を感じているのかもしれない。

見事な演出力!!圧倒的な魅力がある「IKEA」から学ぼう。

「テーマパーク的要素」これは何かイベントを打つなど、空間を作る際にとても参考になるのではないか。しかし、そうすると目的からぶれる場合もありそうだ。取り込み方が大事だなと。

「音楽作れる・デザイン描ける・文章書ける・写真加工できる・情報取得できる」 やれ、パソコンはライフラインだ。

今更ですが、パソコンとは何と革新的なものなのでしょうか。主観的に情報を取りに行った時の頼りになる感じ。

「文体と歌声は同じところからきている」 影響と分析とスタイルについて

それは感性、正確、思想から出来上がっているように思います。この辺りは的確な言い回しが思いつきませんが、大体そういったものから成り立っています。

「ビリーズブートキャンプに入隊だ!!!」 そして、カルマとともに歩む

ちなみにこの動画、死ぬほど面白いです。笑

「ニュースの一文さえも吟味する」 情報との向き合い方を考える。

哲学や科学や経済学が解明する道具であるならば、情報は解明される側なはず。

持つべきものはモチベーションではなくプロ意識!! とあるブログを見て感じたこと

積み重ねたタスクの延長線上に結果があるはずです。

さあ、労働の歓びを噛み締めよう。 働き生きる日々で

労働でリズムを作っていると、好奇心も倍増してくるのです。「あれもこれも学びたい」と胸が高鳴り希望のファンファーレが鳴るのです。

「風景描写はイメージを膨らまさせるためだけに存在するのではない」 描写のための描写を追い求める。

当たり前ですが、文章を構成しているは、漢字・カタカナ・ひらがなでごわす。描写自体の美しさを追い求めるなら、やはり漢字を知っている知らないで大きく変わってくるのではないか。

生態系を知り知恵を蓄えよう。 ナマコとサンゴ礁の生き様を覗いてみたよ

海の鼠と書いてナマコ。 ナマコは砂を食べるそうで、口はずっと地面についています。 ずっと食料を口につけたままの状態のようです。人間でいうと、ふっくらとしたお米に顔をずっと突っ込んでるみたいなものでしょうか。生粋の省エネ野郎ということで紹介さ…

「なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?」  なぜなぜ分析を知っているかい?

現世などは凡庸の殴り合いだ。そうでなければ、債権の綱渡りだ。

「あなたにとって友達とは何ですか」と聞かれればどう答える?

こんにちは。室伏広治です。 こんにちはの後に何をつければグッと来るか5秒くらい考えた結果、室伏広治さんを使わせていただきました(´Д` )

『世の中、けっきょくゼニや!!』2017年の始まりは父親の説法から

家に帰れば父親の説法「自由主義や」が待っていました。350mlの缶を20本ぐらい空けながら「自由に比例して責任がともなう」と説いていました。

「当たり前のことを捉え直す」 それはもはや立派な創造活動だ。

「歯ではなく、もっと奥の歯茎全体を磨いてやろう!」「歯ブラシを縦に使うぞよ!」など色々とあるかと思います。(ただ、歯磨きは正しいやり方があると思うので、それをやるのが一番な気もします・・)

プログラムを通して感じた論理と直感。

論理は事柄をひとつずつ繋ぎ、結果を排出できると考えられるが、直感とは何なのか?今までの経験による判断のことなのか?思考からジュワッと溢れた何かなのか?

「パキラちゃんと出会った」  そんなパキラちゃんと闇の暗躍者フクロウに共通することとは?

パキラちゃんは不動です。その場から決して動きません。パキラちゃんとは2週間前ほどから出会いました。

「思考するのは生存本能のためなのか」 一人の男と対談して感じたこと

昨日はエネルギーの塊の桑折(こおり)くんとお話しをしました。衝動、覇王、王者、絶対的、統括、統治、ジャックナイフ、彼をなんと形容すればいいのだろうか。

『踊らされるのか踊るのか』 Twitter・FacebookなどのSNSのすごさとは?

人は少なからず承認欲求を持っている。企業の面接で何回も落ちた時に、自分はダメ人間だと思い込んでしまう。「いいね」や「リツイート」が極端に少ないと自分には価値がないと思い込んでしまう。

「表情を作る」それは足を止めて考える価値がある。(※この記事にはヒゲ談話が付いています)

ライブにいったとき、大概はアーティストの顔を見ている。そう、表情を見続けている。10分のライブであれば、10分間、人様に顔を見られる。10分間、見ていられるような表情でなければならない。感情は表情に出るので、表情は自然と空気感で変わっている部分…

美しい文章を書きたいと思う。 いついつまでも

強固で融通の利かない文章、不器用ゆえのぬくもり。暴力的なまでの統一性。柔らかいのに噛みごたえがある文章、普遍的で曇っている。中心点が見当たらない。

今、大流行のSNOWというアプリを知っているかい?

男の人がSNOWなんて、そんな情けないことできるかいな。と思っていた自分を見事に覆してくれました。楽しい。おっさんが初めてブランコこいだみたいな気分に陥っています。

「一つ念じてから行動する」飽きたものへの向き合い方

何かをする前に念じると、なんかそれが楽しくなるような気がする。感情は想像力からできているものなのだったら、逆にそれを利用するみたいな感じです。毎日積み重ねていることでも、行動する前に一つ念じると見え方が変わってくるときもあります。特に変わ…

『ワインの安さに溺れよう』  サイゼリヤは飲みに行く場所!?

イタリア料理がおつまみとはこれまた素敵。おつまみとワインとおしゃべりで5時間は過ごせます。それがサイゼリです。でも、5時間も居てると店の回転率を悪くしているのではないかと、思い始めます。そう思ったときが潮時なのかもしれません。

『県をまたげばそこは異国の地さ大作戦』 いつものお出かけをより楽しく♪♪

「これは、外の世界だ!電車という文明の利器に頼っているから気づきにくいけど、自分の住んでいる町から相当の距離を移動しているんだ!!でも、それがどうした!」

マイナスの美学とは・・。 〜「間」は目に見えないが確実に存在するの巻〜

「これ、無くてもよくね?」と思ったことはないでしょうか?

『浮世離れのすすめ』 資本主義の中で奮闘するためにも・・

驚異的なスピード、彼の動きはベンジョンソンです。(略)ヒゲ、相手から見て向かって左に曲がっています。

「バナナの皮の茶色の斑点・・」 あれは決して傷んでいるわけではないのです。

バナナの皮の茶色の斑点「シュガースポット」があると、免疫力がかなりアップするのです。

「自分にとってのカメラとは?」 カメラを通して気づいたよ!!創作とは、己の判断基準でしかない!?

カメラを始めて2週間で気づいたこと。創作とはけっきょく、己の判断基準に頼ってできたものだ。

【やみつきっ!!がぶりつきっ!!】 やる気が起きない時は、とにかく「にんにく」です!

やみつきっ!がぶりつきっ!にんにくをたらふく食べよう♪

『おすましフェイス』で窮地を切り抜けろっっ!!

『おすましフェイス』とは、さも“私が原因ではありません”みたいな顔をすることです。 (↓ 基本おすまし) 出典 Flickr おすましフェイスの出番はいつ・・? どこかに出かけている道中に「今日の夕食は、何も気にせずケンタッキーにがぶりつくわ」と決心する…