心象記

ある日、おじいちゃんに「客観性に収斂せよ」と説かれ、言葉の存在意義を考え始める。日々、文字を連ね言葉の持つ諧謔性・残忍性・恣意性に導かれる。結果、物書きとなる。

2019-04-02から1日間の記事一覧

そんなしけた顔してどうした。力になれるならなりたい。

心に溜まるものもない。すべてはするりと流れていく。心象は形を変えて表現となるはずが。