心象記 -異花受粉-

ある日、おじいちゃんに「客観性に収斂せよ」と説かれ、言葉の存在意義を考え始める。日々、文字を連ね言葉の持つ諧謔性・残忍性・恣意性に導かれる。結果、物書きとなる。

2019-03-05から1日間の記事一覧

人前で述べる意味や意義。

「表現」という母体を、どの角度で照らし、噛み砕き、伝うのか。