心象記 -異花受粉-

ある日、おじいちゃんに「客観性に収斂せよ」と説かれ、言葉の存在意義を考え始める。日々、文字を連ね言葉の持つ諧謔性・残忍性・恣意性に導かれる。結果、物書きとなる。

2018-03-07から1日間の記事一覧

奥の方の雑感

おおよそこの感覚の無駄は捨てるべきだ。必要なのは何億の多様性に導かれても受け入れられる度量。