独りぼっちのささじぃ。

ある日、おじいちゃんに「客観性に収斂せよ」と説かれ、言葉の存在意義を考え始める。日々、文字を連ね言葉の持つ諧謔性・残忍性・恣意性に導かれる。結果、物書きとなる。

静岡県三島市に怠惰「地元」のミュージックビデオの撮影に行きました。

(このブログに先生は何回、登場したでしょうか?)

季節を調べた「二十四節気」、これから。

白露に芒種、雨水、となんだか趣深い。

蔵前4273、ありがとうございました。

どうしても、時は流れていくけど、自分にとって、様々な「きっかけ」を繋ぐ場所となりました。

お部屋にターンテーブルが到着!!!

音楽室に置いてそうな、スピーカーもゲット。

「鳴らした場合」さんの「ふつえぬ」を聴いて。

上記、《射影》はその音を聞いて浮かんできたもの、即興的につづってみた。 表現者はみな、浮遊している「像」を映すのだから、音でも言葉でも。

考えていることさえ、「何のために」

考えていることさえ、「何のために」 すべては幻想であり、忍ぶ仮の姿として、とりあえず置いてみる。 オカルト的なことではなく、シンプルに概念として。 価値観はそれぞれの色付けであり、善も悪もなく、事象がある。事象さえも、目で見えているからあると…

心の琴線に触れる、それぞれ美しいもの。

幻想かもしれない美徳に生かされている。

オトノハナシ、オトノコウサツ、週末の振り返りによる。

そこに着目して聴いていると、だんだんとクセになるといいますか、いわゆるリズムに自分が捉えてた何倍も可能性がある気がして。

「週末の深夜は、歌舞伎町で飲む。」

「疲れてきてからが本番」説、普段と疲れている時では、何か生まれてくるものが違うのか、覚醒するのか、

「ああしたい、こうしたい。こう考えている」

脚色無添加とでも言っておきたいです。胡椒をかけていない野菜炒めの感じです。素文という感じ。

「夏、この手紙を何度、読み返したことだろう」

小さなラジオカセットが置かれていて、音楽が流れてて店内はいつも陽気なの

Sさんの音楽情報!! いつもいい音楽を届けてくれる。

ということで、今日はSさんに、教わった音楽をご紹介します。

暖かいパーティに行き・・、そして、ロシア音楽を少し探ってみた。

中世のロシアは、アカペラ以外の音楽は悪魔的なものだとされ、楽器の使用がなんと禁止されていたそうです。

わたしはわたしの道を、あなたはあなたの道を、そうすれば、きっと会える

闇の中で光を手繰り寄せるように、何もなくただ鼓動が早くなるばかりで。

暑中見舞い

季節に挨拶をすると、ちょっとした「あっ」と思うことと出逢うものです。

mouse on the keysさん、ナマの生音、極上でした。

「欲そのものに欲を掻くと、身を滅ぼしますが、好きから生まれた欲は、健康的な欲である」という言葉を添え、ほしいものリストに追加します。

小話 「へい、やつ吉」

夜は深くなり、一定の周波数を知る、虫たちが踊る。

内なる愚かさに

それはある種の経済活動であり、人間らしくあり、嫉みを持ってしまいます。

僕は将来、ハゲてもいい

しかし、増毛エクステ、ニーズがありそうなもので、目の付け所がシャープです。

ライブにDJ、「夏の音楽的週末を振り返ろう」

そこにある根幹の優しさは、人として一番、大切にしたい原点です。

人だからでしょうか。人だからでしょうか。

人が人を支援し、喜び、悲しみ、ともに住み、別れ、殴り合い。生き物は生き物らしく

「NHKさんのイベントに行ったよ!」 ワクワクさんを生で見れて、こっちがワクワクさん状態!

ワクワクさんが孔雀になったり、 「シャァ!シャァ!シャァ!エビーバーディ」状態でした。

「平成最後の夏」 充実した七夕を過ごせました♪

濃ゆい濃ゆい七夕で、平成最後の夏、良きです。

【怠惰「地元」のMVを静岡県三島市で撮影しよう】 クラウドファンディングに挑戦中!!!

お友達でラッパーの怠惰くんの楽曲の撮影をしようと、クラウドファンディングをやってみました!

なにものにもなれない者は唯一その者になれる

の前を一生懸命に耕しつつ、遠い先の未来を想像し人生を彩る

「Have a good time vol.8」イベント前のご挨拶

曲聞いて、素敵だなあと思いまして・・、心がじんわりと来る感じが好きです。

「数学の世界」良書に出会いました。その時、

聴覚、視覚、感覚。どの「覚」を揺さぶり、どう繋がりお目覚めするか。

鬱蒼とした森

都会では見知らぬ命があり、夜には梟が飛び自由を謳歌する。

芸術とは自分の思いを叫ぶのではなく、世界を提示すること

見る方の解釈の自由性をうたっていた。納得の嵐。 ほっ、それはあの黙示録かのごとく・・。

浅草の夜

いい夜は文章書く気が出ないという、怠りに甘えて。